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BugTrack-wiki/180

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futurecalendar で過去のが出る

  • 投稿者: Kuboon
  • カテゴリ: プラグイン
  • 優先度: 重要
  • 状態: リリース済
  • 日時: 2004年04月15日 16時58分15秒

 内容

自分のところだけかと思ってSandBoxで実験したら再現しました。汗。

 コメント

  • 件数を指定しないと$reverseにならないっぽいですね。 - Kuboon (2004年04月15日 17時30分14秒)
  • 原因は分かったのですが、なぜ負のcountを受け入れるようにしているのかがよくわかりません。 - Kuboon (2004年04月15日 17時35分31秒)
  • それはfuturecalendarがrecentcalendarと相対な関係にあるからです。 recentcalendarが負のcountを許せばそれはfuturecalendarであり、またそれは立場を交換しても成り立ちます。そこで、どちらも負のcountを受け入れるように作ったんだと思います。実際furturecalendarはcountを負としたrecentcalendarそのものだったような。 - BJM(と) (2004年04月19日 01時30分00秒)
  • いや、ソースコード上はそのようになってないのですよ。マイナスは数字の後ろにつけてます。で、countが負のときの処理は、見た感じだと無限ループです。 - Kuboon (2004年04月20日 03時28分14秒)
sub make_future_pages {
return &make_recent_pages(shift, shift, (shift)."-", shift);
}
  • 引数を省略した場合は1件と見なすようにします(これが正しい仕様です)。また、件数に負の数を指定した場合は0件とみなすようにします。 - たけぞう (2004年04月20日 10時32分18秒)
  • 失礼しました。最初に投稿されたときの仕様の方が綺麗だったので勘違いしてました……。無限ループは、多分仕様変更のときに混入したものかと。 - BJM(と) (2004年04月22日 01時34分50秒)
  • 3.5.4でリリースしました。 - たけぞう (2004年05月11日 20時19分36秒)
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最終更新時間:2004年05月11日 20時19分42秒